格安スマホおすすめ7選

格安スマホを選ぶ!あなたのスマホ代を今の半分にする!

月々のスマホ代に7,000円も8,000円も払っている時代は終わりました。

「格安スマホ」が登場したことによりスマホ代は今までの半額、いや1/3の価格で持てるようになりました。スマートフォン端末価格とあわせても2,000円~3,000円程度でもつことができます。これって少し前ではあり得ないことでした。

しかしそんなお得な格安スマホも「よく分からないから・契約が複雑だから」という理由で敬遠されてしまっています。これでは非常にもったいない。

そこでこのサイトでは人気のスマホ端末という視点から今おすすめの格安スマホを紹介していこうと思います。ぜひ参考にシてみて下さい!

格安スマホのおすすめ7選!

HUAWEI P9 Lite
Huawei HUAWEI P9 lite

指紋認証機能がついた最先端の人気スマートフォン「P9 lite」。上品なシャンパンゴールドが男女問わず人気があります。端末代がコミコミでも月額2,500円以下ととてもリーズナブルな料金体系となっています。

P9 liteを選ぶ場合は契約は楽天モバイルが一番安いです。分割払いでもいいですし、一括払いなら14,890円(税抜)でも購入できるのでかなりお得感があります。

月額2,480円~ 楽天モバイル 詳細はコチラ
ASUS ZenFone 3
ASUS ZenFone 3

ガラスとメタルの輝くボディによってより洗練されたデザインとして登場しているZenfone3。丸みを帯びたデザインは職員の魂を感じます。

デュアルSIMを搭載できてさらに「デュアルスタンバイ」により2つの番号からの通話を一台で受信できるのも魅力です。都度切り替える必要はないので非常に便利です。

月額2,980円~ 楽天モバイル 詳細はコチラ
Huawei HUAWEI Mate 9
Huawei HUAWEI Mate 9

一眼レフカメラの権威である「ライカ」と共同開発したダブルレンズを搭載している「HUAWEI P9」。光学ズームや手ぶれ補正など考えられる限りの最高峰のスマホカメラです。

また4,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているのも魅力です。1日使っていてもバッテリーが切れることはほぼないので安心感があります。

月額2,281円~ 楽天モバイル 詳細はコチラ
Apple iPhone 6
Apple iPhone 6 16GB

4.7インチで操作性がより向上したiPhone6がついに格安スマホに登場しました!海外製品をBIGLOBEが整備して販売しているものなので日本製でこそありませんがメーカー保証もバッチリで使用にはまったく問題ありません。

普通にキャリアでiPhoneを契約する費用の半額くらいで契約できるのは魅力です。端末の値引きも受けられて今がお得です!

月額3,650円~ BIGLOBE SIM 詳細はコチラ
ASUS ZenFone 3 Max
ASUS ZenFone 3 Max

ZenFoneの使いやすさに加えて新たに「指紋認証機能」が追加されたASUS ZenFone 3 Max。洗練されたボディデザインと5.2インチの大画面が魅力です。

さらに4,100mAhの大容量バッテリーを積んでいるのでこれ一台あればばっちり!モバイルバッテリーとしても使える「リバースチャージ機能」が地味に便利です。

月額2,550円~ IIJmio 詳細はコチラ
富士通 arrows M03
富士通 arrows M03

富士通から登場した国産スマホである「arrows M03」。日本メーカーならではのこだわりがぎっしりと詰まった一台です。

利用者の多いおサイフケータイも搭載しているのは日本製ならではです。いつも使うアプリが開くランチャー機能を搭載した「スライドイン機能設定」もあります。

月額2,937円~ DMMモバイル 詳細はコチラ
APPLE iPhone 5S
Apple iPhone 5S

販売から3年以上が経っているのに根強い人気を誇るのが「iPhone 5s」です。指紋認証機能「Touch ID」がスマホにはじめて搭載されたのもこの機種からでした。

4インチの片手でおさまる画面サイズがスマホにはちょうどいいです。バランスのとれたいい端末ですね。

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格安スマホを選んで本当に大丈夫?保証や落とし穴とか

安かろう悪かろうという言葉がありますが、こと格安スマホに関しては当てはまりません。

なぜか?それは格安スマホの料金体系こそが適正であり、キャリアの料金こそが高すぎるからです。日本以外の国のスマホ料金事情などを見てもそれは言えます。

とはいえ今の半分の料金でスマホが契約できますと言われても怪しむ気持ちも分かります。なのでここでは安さの秘密と契約時に気をつけるべきことを紹介します。安さの裏側を知れば不安もなくなるでしょう。

格安スマホはなぜ安い?安さの理由とは…

通信・通話回線はレンタルなので設備費がかからない

一番の理由は設備がかからないことです。多くの格安スマホ事業者(MVNO)はNTTドコモから回線・基地局などを使わせてもらっています。設備は固定費です。経営で一番お金がかかるのはこの費用なので、そのお金が浮く分安さを追求することができるのです。

余計なプラン・オプションを削っている

キャリアで契約したときに必ずついている「無料通話分」。実はあれは格安スマホには付いていません。無料通話分を毎月余らせてしまっている人って多いのではないでしょうか?電話をよく使う人ならいいですが普段はLINEやメールばかりという人には持て余します。

そういった使うかどうか人による機能(プラン)は格安スマホの場合すべて取り外しています。その分安いプランで契約できるわけですね。

格安スマホの契約時はここに注意!こんな人は気をつけて!

ほとんどがSIMフリー端末かdocomo端末でしか使えない

格安スマホ事業者(MVNO)のほとんどがNTTドコモから回線を借りている関係で、SIMカードが使える端末はSIMフリー端末かdocomo端末に限られます。そのためauやsoftbankで契約していた人はその端末をそのまま使うことができない可能性が高いので注意しましょう。

契約はネット経由が多い

格安スマホの事業者は一部の業者をのぞいてほとんどが店舗を持ちません。そのため申し込みから本人確認までの手続きがすべてネット完結で進みます。ですから店員に相談しながらやりたい、すべてやってもらいたいという人は店舗販売をしている格安スマホを選ぶ必要があります。

クレジットカード払いが一般的

まだまだ多くの格安スマホの支払い方法はクレジットカード一択となっています。一部、口座振替などの支払いに対応している事業者もありますがまだまだ一般的ではないのでクレジットカードを選ぶことが多くなると思います。

当サイトについて

格安スマホってよく聞くけどどうなんだろうと思っている人に向けたサイトです。とくに新しいスマートフォン端末もほしいという人向けにSIMカードとセットで購入できるところを紹介していきます。もちろん端末代金がかかりますが、それでもMVNOでの契約は携帯キャリアのような月5,000円以上かかることはありません。むしろ月々3,000円以下で利用できるのが最大の魅力です。おまけに2年縛りなどがない業者もあり自分のタイミングで次の業者へ乗り換えたりすることもできます。格安スマホをいまお持ちのスマホで利用するにはSIMカードを変えればいいのですが、SIMを変えると言われてもピンとこない人がほとんどではないでしょうか。だからこそもっと分かりやすくイメージしてもらえるよう格安スマホを端末にスポットライトを当てて紹介していきます。データSIMの容量や通話機能、SMS機能の有無などいろいろとカスタマイズして安くしようと思えばいくらでもできますし、逆に多少価格はあがっても機能を充実することもできます。自分の使い方・ライフスタイルに合った契約ができるのが最大の特徴なのでぜひそのあたりもチェックしてみてくださいね。

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